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おおかみかくし 第2話 「兄妹」 感想

嫦娥 伝説

「嫦娥街のある山には、昔から固有種の狼が住んでいると言い伝えられてる。
 その名も嫦娥狼。土地の人は彼らの化身を、"おおかみさま"と呼び、恐れ敬っていた。」


「月夜の晩には鬼が出る。
 鬼に食われりゃ、犬と化す・・・」


嫦娥に伝わるわらべ歌である。


今日も五十鈴と仲が良いヒロ君。

それ以上いけない

五十鈴に小笠原君がいきなり転校したということを、話をはぐらかされる。

その後学校でも人気のヒロ君。

知らんがな(´・ω・`)

ついでに皆に"嫦娥狼"のことを聞くが、皆知らない。


ねむるに呼び出される五十鈴。

分かってるな?

「分かってるでしょ…これ以上言わせないで」と五十鈴に言うねむる。

分かってるらしいぞ!

「絶対・・・守るから!」と言って去っていく五十鈴だった。

意味わかんね^p^

そんなこんなでヒロ君。嫦娥狼について聞くかなめ。

おかしい

あと他のクラスのみんながなんで興味がないか不思議だとか・・・
小笠原君とか。

やっぱかなめも転校してきたからな。


そんなこんな放課後。

訪問します

でかなめはヒロ君の父親に会って、嫦娥狼とかの話を聞きたいとか。

一誠さん

あと帰り道、五十鈴の兄の摘花 一誠(つむはな いっせい)と出会うヒロ君。

I・KE・MENである。

というわけで車で家まで送ってもらう。ってか皆家に来る。

なるほろ

家では、ヒロ君の父親に勘当なかなめ。
一誠も小説を読んだことがあると。

というわけで嫦娥狼とかの話を聞く。
人間並みの大きさの嫦娥狼。

"おおかみさまの伝説"と"ハッサク祭り"・・・

そんな感じ

これらから嫦娥狼は実際にいたんじゃないかな、と言う親父。

・・・

そんなこんなで盛り上がるが、五十鈴は微妙な顔。


次の日・・・ハッサク祭りの特訓をする五十鈴とか。

ハッサク祭り

ハッサク祭りでは願い事の書かれたハッサクを拾う的な。
それを拾うと願いが叶うとか。

また胡散臭い祭りだぜ・・・


そんな感じで家に帰ると、一誠さんが既にいたり。
嫦娥街の伝説とかのことヒロ君の父親が教えてもらったとか。

もとは・・・旧市街に住んでいたという一誠。

・・・

「旧市の人たちって、あんまり新市の人たちのこと良く思ってない・・・」

という言葉を思い出すヒロ君だが・・・

んで書斎を見せてもらう一誠。

というわけで五十鈴と二人っきりのヒロ君。

どきどき ぬれぬれ

熱々だな^p^


今度一誠さんと遊びに行く約束をしたマナ。
ヒロ君も誘われたけど来なくていいというマナ。

こっちくんな

でもまぁそこはヒロ君は、「絶対行くからなー!」



一方その頃・・・何者か。

( ゚д゚ )

うなされてたり。

こいつの正体とは!

というわけで続く!


ハッサク=八朔
本当にある食べ物らしい、ミカン科なんだ知らんかった^p^

最後何かよくわかんない人出てきたんだけど。
まぁおそらくハッサク祭りの被害者の生き残り的なアレだな。
ヒロ君にも何か似てるよね!

水着きたあああ

んで次回予告で水着!

( ゚д゚)・・・

と思ったらおにぃがwwwwwヒロ君にwwwwBLwwww

次回「衝動」

衝動で襲うなwwww

というわけで、次回もwktkが止まらないぜ!


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