FC2ブログ

Entries

おおかみかくし 第4話 「予感」 感想

なんという えろ

いいだろカナコ・・・キスくらい・・・
ダメなのに・・・

なのこの禁断の愛みたいの^p^


抱きっ! 目ざわりだ!

今日もヒロ君にべったりな五十鈴。
ねむるちゃんの一括でまた引きさがる。

流石番長!

んでかなめが嫦娥町の都市伝説について語る。

お話

「行列をなす赤いホタル」

見た者には不幸が訪れる。他にも、

「ハッサクには8つに裂く、つまり八つ裂きにするとの意味が込められている
 ハッサクは、猟奇殺人の合図でもあるのだ」


これはあれだろ、綿流しが腸流し的な。

ミスリードだな! キリッ!


んでヒロ君が帰る時、一誠さんがきたあああああああ

どうみてもへんたい

「用って程じゃないんだから、話がしたいんだ。
 俺ホント、そんなんじゃないから
 1時間だけ・・・30分でもいいから・・・」


ヘンタイすぎるwww

もうだめぽ

で五十鈴が来て、「おにぃ、ちょっと疲れてるみたいで」と連れていく。

これはもうダメかもわかんね。



んでマナと一緒に散歩。

あらあら 綺麗・・・

バイオリンの音が聞こえて行ってみる。そこから女の人が。
お茶でもいかがということで入っていく。
真那 香織(まな かおり)と名乗る。

マナカナだと・・・

教えてやろう バイオリン

というわけでバイオリンを習うマナ。


その頃一誠さんはセンターに行って薬をもらい、その後以前一緒にいた女性と会っていた。

好きです おりてー

女性は「先輩のことが・・・好きです。」と言われ苦しそうな一誠さん。
車を止めて、「降りてくれないか、返事は必ずする・・・」と言う一誠さん。

もうだめかもわかんね。


夕暮れ。
レッスンが終わったヒロ君とマナちゃんは家に帰る。

んでイケメン!
香織さんのところに。
で、マナは香織のところに帽子忘れたということで取りに行くヒロ君。

飲むz 紅茶・・・

「何故俺は微笑んでいる。何故俺はこんなたわいもない話をしている・・・」

邪気眼?

帽子・・・ サンクス

んでヒロ君が来て、帽子を返してもらう。


帰り道ヒロ君は、赤い・・・ホタル達に追いかけられる女性を見る!

それが愛だよ

「仕方ないじゃない!好きになったのよぉ!」

で、殺される女の人。

逃げるヒロ君。さっきのイケメンに会う。
で、現場に行くけど痕跡はない・・・
信じてくださいと言うヒロ君に、

「信じるよ、この街には、得体のしれない殺人集団がいるんだ」

と言うイケメン。

髪留め

そしてそこには髪飾りが・・・
冒頭の女の人だな。

というわけで続く!



だから引越しってなんだよ!?じゃあ分かるように言ってやる、ハッサク連続殺人事件、その犯人は誰だ!?
ヒロ君は勘違いしている。人間の犯人なんていないんだよ・・・全てはおおかみさまの祟り!



そんな感じ^p^

というわけで次回予告で、ついにおにぃがやばい気がするwww

諦めんなよ!できるできるぜったいやれる!

というわけで次回「暴走」

( - _ - )

次回もwktk!


スポンサーサイト



この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
http://pasutora.blog85.fc2.com/tb.php/158-3c5aa2f2

トラックバック

コメント

コメントの投稿

コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する

Appendix

プロフィール

t

Author:t

カテゴリ

月別アーカイブ

  • Archives »
  • カウンター

    検索フォーム