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おおかみかくし 第6話 「恋」 感想

何か皆で話し合ってる。

むむむ

「10万人の一人ともいわれるあの者を処分するだけで、
 事態は多少なりとも沈静化する。」


まさかそいつってヒロ君?


なにかあった? とくになにも

次の日ヒロ君が登校すると、五十鈴が。
ヒロ君は五十鈴に、「無理していない?」と気遣うが、
結局五十鈴は何も話してくれない。


その後、マナはまた香織さんにヴァイオリンを教わっていた。

咳が

と、せき込んでしまう香織さん。
そんなこんなでヒロ君たちは帰る。

腕えええええ

香織さんは辛そう・・・ってか腕に何かの跡が浮かんでる…


それでも・・・

一方五十鈴は悩んでいた・・・
でも結局ヒロ君が好きだということに。
「誰にも・・・邪魔なんか・・・させない!」


次の日学校を休む五十鈴。
見舞いに行くヒロ君だが会わせてもらえない。


そして夜。
ヒロ君に五十鈴から呼び出しの電話が。
呼び出されて五十鈴に会いに行くヒロ君。

ヒロ君 らぶらぶ

「僕のヒロ君への気持が・・・本当に恋だってこと」

これで1話に繋がったのかな?

ヒロ君と五十鈴が間違いを犯しそうなところに現れる、大鎌の少女。

ニヤリ 

「僕の恋を止める権利は、君にはない。
 そうでしょ?ねむるちゃん。」


仮面を取った少女は、なんとねむるだったー!

全然気付かなかったぜ!!!

・・・

「いい加減に目を覚まして!!そうしないと!!」

という感じのねむるちゃん、バトル!!

二刀流 いざ尋常にry

五十鈴ちゃん二刀流。ってか跳躍力すごwwww
しかしやっぱリーチの差もあって、五十鈴の負け。
んでヒロ君を持って逃げる五十鈴。

ヒロ君・・・ 飛ぶよー

空飛んでるよー^p^
ヒロ君に自分のことが好きなのかどうかを聞く五十鈴。
しかしヒロ君は答えない・・・

五十鈴は自分の気持ちは本物だと言う・・・

僕は・・・

そして五十鈴は建物の上から身を投げ出すのだった。

五十鈴ちゃああああああん

と、あの黒い奴らが五十鈴を連れて行く。
追おうとするヒロ君を制するねむるちゃん。

うぜー この目は・・・

説明を求めるヒロ君を柄で一発、眠らせる五十鈴であった。

というわけで続く!!


五十鈴終了のお知らせ\(^o^)/
まだまだ謎は分からない。

そんな感じで、次回はかなめさんがやばそう。
さてさて。

というわけで次回もwktk!



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