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世紀末オカルト学院 第2話 「文明の到来」 感想

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マヤの前に空から振ってきた謎の全裸男。
一体このヘンタイの目的とは!?



そんなこんなでヘンタイが学院に教師として着任してくる。

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安部実先生。
2012年、地球は宇宙人に支配されている。
自分はタイムエージェントで、未来を守るため過去にやってきたと言う。
ヴァルトシュタイン学院が、何か鍵を握ってるようなので、調査しに来た次第。

俄かに信じられないが。
んで今日からマヤが住む場所、父親の家だった。

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シャワーキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

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んでそこで見えない何かに襲われるマヤだが。
父親が書いた手帳が助けてくれる。

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その手帳には、ノストラダムスの鍵を探していて、命を狙われてることが示されていた。
そこでマヤは、父が実は殺されたのではないか、ということを思う。

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「誰かが父を殺したのなら、とりあえず犯人を突き止める。」

ということで阿部実と共に鍵を探すと言うマヤ。

「やっぱ君、オカルト好きなんだよね」

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「嫌いだって言ってんでしょ!」

^p^



テンポってかノリがいいな。
今までのアニメノチカラの中で一番。
キャラもよく動いていていいと思う。
ただEDが実写なのがw

というわけで阿部実が現れました。6人目だった気がする。
その正体は内田 文明らしい。
1話冒頭に繋がったってわけね。

そして何か企んでいる教頭。
今回マヤを襲った霊的な何かも教頭が仕組んだのかな?

この物語はフィクションです。
お前の中ではな!

さぁ面白くなってきやがった。
次回もwktk!
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