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GOSICK -ゴシック- 第1話 「黒い死神は金色の妖精を見つける」 感想

第一次世界大戦後のヨーロッパ。
聖マルグリッド学園に留学生として在籍していた、

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「黒い死神」と言うアダ名の主人公:久城 一弥(くじょう かずや)は、

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ひょんなことから不思議な少女:ヴィクトリカと出会う。
  


間違えて記事保存する前にページ変えちまった/(^o^)\
ページ途中保存されてねーし\(^o^)/
というわけでてきとーに書きます。


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んでグレヴィール警部が2人のところにやってきて「占い師が殺された」とか事件が起きたと喋りだす。

ここで俺が、「あ、これ探偵ものなのか!?」と気づく^p^

事件の概要を聞いただけで一瞬で解いてしまうヴィクトリカ。
その後その手柄を自分のものにするドリル警部。
抗議しに行く主人公にドリル警部はヨットに一緒に乗せてやると。

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そして旅行に行く2人。ヴィクトリカは初めての汽車に乗ったっぽいが。
そいえばドリル警部が「ヴィクトリカの外出許可の特例は自分の働きかけがないと降りない」とか言ってたけど。
軟禁でもされてるのか、それとも学園のシンボル的存在なのか。

ドリル警部は、先の事件の犯人のメイドが謎の言葉「箱の復讐」と言っていたと。
と、メイドが脱走!ドリルが慌てて追うが。

そしてヨットの中には謎の人物から、豪華客船への招待状が入っていた。

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「行ってみようか!」
「それでこそ死神だ」



ローゼンメイデンや黒猫やら似てるけど。
こんだけ漫画やアニメがあるんだから似てしまうのは仕方ないやろ。

というわけで始まりましたゴシック。
名前のイメージでロリハァハァだと思ってたけど全然違った。
文学ちっくな。というかライトノベル的な文学か。
でもまぁこういうの好きですんでいいですよ。

ヴィクトリカがどういう存在なのか気になる。
どうなるのか。

あと少しギャグを交えてるのもいいっす。
飽きさせないね。

gosurori1-6.jpg

というわけで、これからも感想してくんでよろしく!
もう2話終わったけどなー!


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